ソウルドラマアワード2019 news

 

2019.08.08.「奇皇后」のチ・チャンウク、 ソウルドラマアワード2019登壇決定!!

 「奇皇后」「THE K2」「怪しいパートナー」等でお馴染みのチ・チャンウクが第14回ソウルドラマアワード授賞式に登壇することが決まりました。

「ソル薬局の息子たち」で視聴者の注目を集め、その後数々のドラマや映画そしてミュージカルまで幅広くその才能を発揮してきたアジアの貴公子チ・チャンウク。

兵役後復帰作となる『僕を溶かしてくれ』が、ソン・ジュンギ、チャン・ドンコンの「アスダル年代記」パート3の放送終了後の放送を控えている中、14回ソウルドラマアワード授賞式に登壇は益々期待が高まります。

 

 

2019.08.03.「オールド・ボーイ 」のパク・チャヌク監督、SDA2019 授賞式登壇決定!

 「JSA 」、「オールド・ボーイ 」、 「親切なクムジャさん 」「お嬢様」でお馴染みのパク・チャヌク監督のソウルドラマアワード2019授賞式の登壇が決まりました。

パク・チャヌク監督の初のテレビドラマであるイギリスドラマ「リトル・ドラマー・ガール 愛を演じるスパイ」(The Little Drummer Girl )が、ミニシリーズ部門にノミネートされている中、受賞に繋がるか期待が高まります。

 

2019.08.03.「皇后の品格」チャン・ナラ、ソウルドラマアワード2019授賞式登壇決定!

 「童顔美女」お馴染みのチャン・ナラが、「愛の迷宮-トンネル-」や「九家の書~千年に一度の恋~」のチェ・ジニョクと共演した「皇后の品格」の主演女優として第14回ソウルドラマアワード授賞式に登壇することが決まりました。

韓流ドラマ部門での受賞の可能性が高まる中、彼女のレットカーペットのドレスにも期待が高まります。

 

2019.08.03.「特別勤労監督官チョ・ジャンプン」のキム・ドンウク登壇決定!

 日本でドラマ『コーヒープリンス1号店』や『イニョプの道』でお馴染みのキム・ドンウクが、第14回ソウルドラマアワード授賞式に登壇することが決まりました。

韓国で1300万人を動員した映画「神と共に-因と縁」で好演技を披露し強い印象を残したキム・ドンウク。

ソウルドラマアワード2019でも、主演した「特別勤労監督官チョ・ジャンプン」で男子演技者賞にノミネートされました。

彼が、受賞の栄光に輝くことができるのかますます8月28日の授賞式が楽しみです。

 

2019.07.25. 三浦春馬、ソウルドラマアワード2019 登壇決定!

進撃の巨人でお馴染みの三浦春馬が14回ソウルとラマアワード授賞式に登壇することが決まりました。

イ・ジュンギ主演の韓国ドラマTWOWEEKSの日本リメイク版で主演を務めている三浦春馬。

7月16日のTWOWEEKS初回放送時、流れている主題曲『Fight for your heart』が彼の歌声であることを知ったファンの方々は彼の歌の上手さに驚かされました。次回の放送も、ソウルドラマアワードレットカーペットの姿も、可能性高い受賞もますます楽しみです。

 

 

 

2019.07.25. EXOレイ主演「黄金瞳The Golden Eyes」、長編部門ノミネート!

透視能力持った主人公の愛、憎しみ、裏切りを描いたEXOレイ主演の中国ドラマ「黄金瞳」は、中国動画サイトで50億ビューを記録し最高の人気を集めたドラマ「延禧攻略」とともに長編部門でノミネートされました。

ソウルドラマアワード2019授賞式のEXOレイの登壇の可能性が高まる中、受賞の栄光に輝くことができるのか期待が高まります。

 

 

 

2019.07.25. キム・ナムギル、ソウルドラマアワード2019登壇決定!

毎回最高視聴率を更新しながら多くのファンに愛された『熱血司祭』キム・ナムギルが来る8月28日平和の殿堂で開かれるソウルドラマアワード2019授賞式に登壇することが決まりました。

「善徳女王」 ピダム役で大ブレイクし日本でも不動の人気を誇るキム・ナムギルはドラマ『熱血司祭』で演技はもちろんアクションシーンのガッコ良さに惚れ直したファンも多いはずです。

そのキム・ナムギルの『熱血司祭』は、全世界からの270作品と争う競争部門と非競争部門の韓流ドラマ部門両方とも受賞の可能性が高く、ますます授賞式の結果が楽しみです。

 

 

 

2019.07.25. ソウルドラマアワード2019授賞式のMCが決まりました。

世界唯一のドラマ専門授賞式ソウルドラマアワード、今年のMCには、 BTSのRM、SUPER JUNIOR キュヒョン、SHINEE のミンホや「東大王」で馴染みの伊沢拓司ら等の出演で話題を呼んだバラエティ番組「問題的男」のチョン・ヒョンムが昨年に続き2年連続で抜擢されました。その相手は「ボクスが帰ってきた」で、ユ・スンホとの共演が話題を呼んだチョ・ボアが努めることになりました。

今年14回目を迎える、世界国々のドラマの多様性や優秀性を伝える祝祭であるソウルドラマアワードは、来る8月28日慶煕大学校 平和の殿堂で行われ、その模様はSBSTVで放送されます。

なお、10月には日本でも衛星劇場にて日本初放送が決まりました。

 

 

2019.06.09. 第14回「ソウルドラマアワード2019」8月28日(水)開催

今年で14年目を迎える「ソウルドラマアワード2019」は、世界61ヶ国から270作品がエントリされ、歴代最大の規模で開催されることになりました。

エントリーされた270作品は、短編が62作品、ミニシリーズが128作品、長編が45作品、コメディーが35作品となりました。また、モロコ、スロバキア、アルメニア、エクアドル、ユーゴスラビア、コートディブアールの6か国は初エントリー国となりました。

一方、韓国ドラマは、ヒョンビン、パク・シネ、チャニョル(EXO)の「アルハンブラ宮殿の思い出」、キム・ナムギルの「熱血司祭」、ナムグン・ミンの「ドクタープリズナー」、チャン・ドンゴン、パク・ヒョンシク の「スーツ」、チャ・ウヌ(ASTRO)のトップマネジメント等がエントリされ世界各国の270作のドラマと競争を繰り広げることになりました。

結果は来る8月28日ソウル市内にある平和の殿堂で行われる授賞式で発表・授賞されます。 またその模様はSBSを通じて放送される予定です。

 

※第14回ソウルドラマアワード2019について

 

「第3次個人スポンサー募集」
「100日の郎君様」
「キム秘書はなぜそうか」
「熱血司祭」
「私のIDはカンナム美人」
「キミはロボット」
「皇后の品格」
「特別労働監督官 チョ・ジャンプン」
「第39回青龍映画賞2018」
「第6回アジア太平洋スターアワード2018-APAN」
「旅行代理店募集」
「リトル・フォレスト」
「1987、ある闘いの真実」
「代立軍」
「ときめき プリンセス婚活記(相性)」
「ファイティン!」
「それだけが私の世界」
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韓国語ラインスタンプ ハニとジェニ
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